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ポスティングの効果的な配り方ってどんな方法?|反応率をよくする配布方法

ポスティングの効果的な配り方ってどんな方法?|反応率をよくする配布方法

 

元探偵 住宅リフォーム独り社長の後藤です。
今日は「チラシの投函方法の正解」についてお話しますね。

私が最初、「商売人の学校」に興味を持ったのが

すぐに反応の出る「ますだチラシ」が手に入る!

でした。

いちばん手っ取り早くて、すぐに効果のある「チラシ戦略」はキホン中のキホンです。

最初は、見よう見マネで作ったチラシを

恥ずかしいのをガマンして、自分で恐る恐る・・・投函しているうちに

効果的な投函方法を発見していくんですね。

実は私、小学生の頃に新聞配達をしていたことがあるんです。
でも、

新聞配達とチラシのポスティングは全く違います。
意外でした?

短時間に効率を考えて決められた家に定量の投函をするのが新聞配達です。
同じように、チラシの投函をポスティング業者さんにたのんでも効率重視ですね。

自分でチラシを投函することによって、

近隣の住宅街や、それぞれのお家に合った「投函の正解」が見えてきます。

マンションの集合ポストの投函方法は?

一戸建てのお家の投函方法は?

雨の日は濡れたチラシは敬遠される?

それぞれ、基本となる考えはありますが地域性によっても違います。

高額商品狙いなら、古くてエントランスが汚いマンションは避ける。

一戸建ては子供用の自転車や玄関まわりのデコレーション・お庭を見れば
家族構成や通勤通学で使う駅や学校名などもわかりますね。

同時期に分譲された一戸建は、奥の家がポイントだ・・・とか
だんだんと、自分の経験値で判断できるようになってきます。

では、最後に質問です。

「濡れたチラシは不快に思われるので雨の日のポスティングはNG!」
これって本当でしょうか?

「あなたは、濡れた1000円札が道に落ちていたら不快に思って通り過ぎますか?」
これが答えです。

よく考えてみてください。
雨の日は他のポスティングも少ないので目立ちますよね。

出かけるのも面倒で外出を控えるのですから。

多少、雨の跡がついても奥にちゃんと落とし込んで投函すれば見てもらえる確率は格段に上がります。

でも、最大のポイントは
「あなたのチラシに一目で見る価値があると思わせること」です!

(濡れた1000円札のように・・・笑)

ひと目で中身を読ませる圧倒的効果の「ますだチラシ」の作り方は

「商売人の学校」の授業で。

まだ、チラシを作ったことがないあなたも
自分のお店や会社の周りをぶらぶらと歩いてみるといろいろな発見がありますよ。
ぜひ、チラシ投函の前に実践してみてください!

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